2024年8月24日土曜日

アメリカは南京大虐殺を信じ込んでいる

アメリカは南京大虐殺を信じ込んでいる

このビデオを見て私はアメリカが嫌いになりました。 この様な事を信じているのなら中韓と同レベルだと言う事がわからないのでしょうか?
先進国失格です。

アメリカは私達日本の真の敵国
だと言う事を理解し、
国交断絶も視野に入れるべきなのです。


2024年8月15日木曜日

なぜ、日本はアメリカと戦ったのか?

その理由は
それは、「欧米列強による人種差別、植民地支配からアジアを守る」という大義を持っていたからです。
その当時の欧米人は、アジア人(有色人種)を人として扱つていませんでした。
「有色人種は人間ではない、白人だけが人間である」このような狂った思想で、白人は450年間もの間、世界を支配下に置いていたのです。
日米衝突が始まる前、日本とタイを除くアジアの国は、ほぼ全て欧米に植民地支配されていました。
アジアで唯一、まともに欧米と立ち向かえるのは、日本だけだったのです。
もし、当時、日本がアジアのリーダーとして立ち向かってなければ、
今もなお、欧米による植民地支配、白人による人種差別が続いていたかもしれません。
それぐらい、私たちの先人は、世界にインパクトを与え、世界の歴史を変えたのです。
そして、日本だけじゃなく世界の国々が今もなお、その恩恵を受け続けているのです。
その証拠に日本への称賛の声がこんなにもあるのです。
タイ副首相タナット・コーマン「あの戦争によって世界の至る所で、植民地支配が打ち壊されました。これは日本が勇敢に戦ってくれたおかげです」
シンガポール第2代首相ゴーチョクトン「日本軍の緒戦の勝利によって、アジア人は自分たちも欧米人に負けないという自信を持った」
マレーシア第4代首相マハティール・ビン・モハマド「わたしの心の中にアジア人としての自信が次第に芽生えてきた。マレー人だって日本人のように決心すれば、なんでもできるはずだと」
仮に、戦後の教科書やメディアが言うように、
「その当時の日本は狂った野蛮な国」「アジアの解放ではなく、アジアを侵略したのだ」「自分たちの父祖は侵略者であり犯罪者である」

彼等は私達国民を洗脳し続けているのです。騙されてはいけません。